「Down With Hell: Crystal」レビュー レトロ風ドット絵で描かれた2Dシューティングゲーム

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「Down With Hell: Crystal」をプレイしてみた感想・レビュー

おすすめ度

どんなゲーム?

レトロ風ドット絵で描かれた2Dプラットフォームシューティングゲームです。

主人公「M」が目指すは、無限の力を与えてくれるオアシス。ゲームとしては、テンポの良いジャンプアクションと撃ちまくりの爽快感が特徴で、短編ながら高難度のアクションが楽しめます。

プレイ感はマリオよりもっとシンプルなアクション

ジャンプ以外に銃を撃つのと壁登りアクションがあり、レトロ風だけど操作感は軽快です。また、ライフは3つあるんですが、敵からの攻撃で1つ減らされるより落下で即死する方が圧倒的に多かったです。死にながらステージの特徴を掴んでいくのが楽しいゲームでした。

ステージは全10面。

どの面もシンプルですが、面ごとに違う仕掛けがあって飽きにくい。ラストのオアシスで怪獣のボスを倒すとNew Game +が開放されさらに高い難易度で挑めます。

全体的には無料クオリティのマリオという感じでした。サクッと遊びたい人におすすめのゲームです。

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